【eTax】国税電子申告・納税システム(イータックス)
国税電子申告・納税システム(e-Tax)の概要や手続の流れ、法令等に規定する事項など、e-Taxを利用して申告、納税及び申請・届出等を行うために必要な情報やe-Taxについてのお知らせを掲載しています。
http://www.e-tax.nta.go.jp/
貸倒れ損失 | 公表裁決事例等の紹介 | 国税不服審判所
... 読み替えるべきであることから、本件貸付金は税理士業の遂行上生じたものであり、 ... 事業の遂行上生じた債権の範囲を例示したものであるところ、税理士の業務の範囲には金銭を貸し付ける行為が含まれないことは明らかで ...
http://www.kfs.go.jp/service/MP/02/0403080000.html
税理士さんを代えたいのですが・・・代わりの税理士さんは銀行に紹介してもらおうかと思っていますが、10月が決算月でした。
どのタイミングがいいですかね?
どのようにフェイドアウトすればいいですかね?
今月々自動振替で支払いをしていますので、そこらへんもどうすれば・・・などなど考えてしまいます。
アドバイス宜しくお願いいたします。
決算申告が完全に完了したときが良いと思います。
新しい税理士さんが御社の状況を正しく理解するにはそれなりの日数が必要です。
12月が申告月になろうかと思いますが、そうすると1~2月前半頃が良いのではないでしょうか?
2月後半~3月前半は会計事務所の業務がピークに達するときですから落ち着いた話はできません。
または、3月後半は会計事務所が開放的な気分になっておりますからそのときでも良いかも知れません。
顧問報酬が自動振替になっていてもそのあたりはキチンと精算してくれると思います。
これまでの税理士さんに過去の資料を拝見させて頂くこともありますから契約解除の際には、当たり障りのない口実を考えておかれて円満な解除をされるのをお薦めします。